Alembic Distillery
石川県金沢市大野町
代表銘柄「Alembic Gin HACHIBAN」を含む全3銘柄を製造する石川県のクラフトジン蒸溜所。
画像はイメージです
Alembic Distilleryについて
金沢港近くの大野地区は400年以上の醤油・味噌醸造の歴史を持つ港町で、Alembic Distilleryはこの発酵文化の地に蒸溜所を構えています。「食に寄り添い、食を引き立てるジン」を掲げ、白山の伏流水や日本固有種の香木、日本産の減農薬オレンジ・レモンなどの素材を使用しています。
銘柄一覧(3件)
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※ 参考価格は公式希望小売価格 or 市場実勢を記載時点で表示。実勢価格は楽天市場・Amazon等のリンク先で最新値をご確認ください。一部「未確認」項目は今後追加予定です。
Alembic Gin HACHIBAN
Alembic Distillery(石川県金沢市大野、400年以上続く伝統的な醤油や味噌の醸造所が軒を連ねる港町に位置)のスタンダード銘柄。8種ボタニカル:ジュニパーベリー・コリアンダーシード・カカオニブ・レモンピール(広島)・オレンジピール・クロモジ・アンジェリカルート・カシア。47%/500ml。
※ IWSC 2023 Gold Outstanding & Contemporary Gin部門 Trophy、SFWSC 2023 Double Gold
Alembic Gin HACHIBAN GUNJO STRENGTH
HACHIBANと同じ8種ボタニカルを使い、57%の高アルコール度数で仕上げた銘柄。高い度数に負けないようボタニカルの使用量を約30%引き上げ、ドライなキレ味とともに各ボタニカルの個性をしっかり感じられる香味にしています。柑橘類の果皮は水蒸気蒸留、果実は浸漬蒸留と、2種類の蒸留方法を同時に行って香味成分を抽出。500ml。
※ 限定800本
Alembic Cask Rested Gin
HACHIBANをポルトガル産マデイラワイン樽で熟成させた樽熟成ジン。樽はフレンチオーク材で、4〜5年ワインの熟成に使った後、甘口のマデイラワインの熟成に2年間使った樽です。樽由来の甘い香りのあとにHACHIBANの爽やかな風味が追いかけてくる設計。50%/500ml。
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蒸溜所情報
| 運営 | 金沢大野蒸留所 / Alembic Distillery |
| 所在地 | 石川県金沢市大野町 |
| 創業・設立 | 2019年 |
| 公式サイト | https://www.alembic.jp/ |
※ 掲載内容は公式サイト(一次ソース)を確認した時点のものです。製法・見学情報は公式サイトが、価格と在庫は楽天市場・Amazon・Yahoo!ショッピングのほうが更新が早いため、購入前は下記のリンク先でご確認ください。
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