重家酒造
長崎県壱岐市
代表銘柄「OMOYA GIN」を含む全2銘柄を製造する長崎県のクラフトジン蒸溜所。
画像はイメージです
重家酒造について
重家酒造は2013年に23年ぶりに日本酒造りを復活させ、2018年に壱岐島で日本酒の新蔵(横山蔵)を完成させた、伝統復活型の蔵元です。OMOYA GIN は2022年に東京ウイスキー&スピリッツコンペティションで金賞を受賞しています。
銘柄一覧(2件)
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※ 参考価格は公式希望小売価格 or 市場実勢を記載時点で表示。実勢価格は楽天市場・Amazon等のリンク先で最新値をご確認ください。一部「未確認」項目は今後追加予定です。
OMOYA GIN
アルコール度数 47% / 500ml
重家酒造(1924年創業、長崎県壱岐島)が、自社の壱岐麦焼酎にジュニパーベリーと柚子皮を漬け込み再留したクラフトジン。2種ボタニカル:ジュニパーベリー・柚子皮のみというシンプル設計です。47%/500ml・200ml。
ボタニカル: 壱岐麦焼酎、ジュニパーベリー、柚子皮
参考価格 市場実勢 約¥3,377
※ 70回超の試作
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蒸溜所情報
| 運営 | 重家酒造株式会社 |
| 所在地 | 長崎県壱岐市 |
| 創業・設立 | 2021年 |
| 公式サイト | https://www.omoyashuzo.com/ |
※ 掲載内容は公式サイト(一次ソース)を確認した時点のものです。製法・見学情報は公式サイトが、価格と在庫は楽天市場・Amazon・Yahoo!ショッピングのほうが更新が早いため、購入前は下記のリンク先でご確認ください。
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