Japanese Craft Gin よきつき(令月)
梅ヶ枝酒造 / 長崎県佐世保市
40% / 720ml / 参考価格 ¥4,180(税込・公式/化粧箱入り720ml)
画像はイメージです
銘柄スペック
| 銘柄名 | Japanese Craft Gin よきつき(令月) |
| アルコール度数 | 40% |
| 容量 | 720ml |
| 参考価格 | ¥4,180(税込・公式/化粧箱入り720ml) |
Japanese Craft Gin よきつき(令月) を購入できるサイト
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ふるさと納税の返礼品にもなっています
Japanese Craft Gin よきつき(令月)は、梅ヶ枝酒造(長崎県佐世保市)のふるさと納税の返礼品にもなっています。
寄附額¥21,000(ふるさとチョイス・長崎県佐世保市・720ml)
ほかに さとふる でも取扱があります。
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ボタニカル
長崎県産フルーツ各種、梅古木の枝(日本酒ベース)
※ ボタニカル情報は梅ヶ枝酒造公式サイトの記載に準拠。蒸溜時期・ロットにより若干異なる場合があります。
特徴・製法
梅ヶ枝酒造(1787年創業、長崎県佐世保市、200年以上の歴史)が手がける日本酒ベースのプレミアムクラフトジン。ボタニカル:ジュニパーベリー・梅の枝(屋号「梅ヶ枝」の由来となった梅の古木の枝)・温州みかん・レモン・びわ・苺。ボタニカルの香りとお米の優しい甘味が感じられる和テイストです。40%/720ml。
テイスティングノート(公式)
公式は「他にはない甘く華やかな香り」と、ボタニカルの香りと共に感じられるお米の優しい甘味を挙げています。
※ テイスティング表現は蒸溜所公式サイトの記載に基づいています。
蒸溜所のストーリー
梅ヶ枝酒造は長崎県佐世保市の城間町に位置し、創業は天明七年(1787年)。時の大村藩主・大村純鎮公より「梅ヶ枝」の名を賜った由緒ある蔵元です。ジンが日本で初めて製造されたのは1812年、長崎奉行所の茂伝之進によるとされ、それからおよそ200年後の令和初年の令月(よきつき)に再び醸し始めた、という想いが名前に込められています。
蒸溜所情報
| 運営 | 梅ヶ枝酒造株式会社 |
| 所在地 | 長崎県佐世保市 |
| 公式サイト | https://www.umegae-shuzo.com/ |
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