武蔵野蒸留所

所在地 埼玉県川越市

代表銘柄「Japanese Craft Gin 棘玉(TOGEDAMA)」を含む全2銘柄を製造する埼玉県のクラフトジン蒸溜所。

画像はイメージです

武蔵野蒸留所について

蒸溜所のすぐ横には武蔵野の大地と一級河川の不老川が流れる里山があり、ここでボタニカルの栽培管理を行っています。原料水は秩父古生層の水脈から汲み上げ。株式会社マツザキは2012年から自社の里山の保全活動を続けており、ジンづくりもこの土地の魅力を表現したいという思いから始まりました。

銘柄一覧(2件)

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※ 参考価格は公式希望小売価格 or 市場実勢を記載時点で表示。実勢価格は楽天市場・Amazon等のリンク先で最新値をご確認ください。一部「未確認」項目は今後追加予定です。

Japanese Craft Gin 棘玉(TOGEDAMA)

アルコール度数 47% / 700ml

武蔵野蒸留所(運営: 株式会社マツザキ、埼玉県で戦後初のスピリッツ製造免許を取得)が手がける看板銘柄。原材料のジュニパーベリーや山椒は蒸溜所隣の「マツザキの森」で栽培。通常のジンの約3倍のジュニパーベリーを使い、国産のオリジナル蒸留機と独自の抽出方法で造っています。自社栽培ボタニカルの比率は現在数パーセントで、将来は全量を自社栽培で賄うことを目指しています。

ボタニカル: (全ボタニカルの公式列挙なし)原材料であるジュニパーベリーや山椒は、中福本店裏のマツザキの森で栽培/棘玉特有の柚子の香り
参考価格 ¥4,950(税込・公式希望小売)

※ WGA 2023 Japan Country Winner Gold、IWSC 2022 Gold、SFWSC 2022 Gold、Feminalise 2022 Gold

棘玉 TOGEDAMA

アルコール度数 47% / 200ml

棘玉 TOGEDAMAの200mlサイズ。蒸溜所隣の「マツザキの森」でジュニパーベリーや山椒を栽培し、通常のジンの約3倍のジュニパーベリーを使う埼玉・川越のクラフトジンです。

ボタニカル: (全ボタニカルの公式列挙なし)原材料であるジュニパーベリーや山椒は、中福本店裏のマツザキの森で栽培/棘玉特有の柚子の香り
参考価格 ¥2,050(税込・公式)

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蒸溜所情報

運営武蔵野蒸留所(株式会社マツザキ)
所在地埼玉県川越市
創業・設立2020年
公式サイトhttps://musashino-distillery.com/

※ 掲載内容は公式サイト(一次ソース)を確認した時点のものです。製法・見学情報は公式サイトが、価格と在庫は楽天市場・Amazon・Yahoo!ショッピングのほうが更新が早いため、購入前は下記のリンク先でご確認ください。

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